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おっぱいを直視しながら最後にとうとう精液発射

体をスケベ椅子で洗ったのちにお風呂に2人でドボン。そこで雑談が大いに盛り上がり、明らかにペース配分ミスが発覚(笑)。恋人系の接客の店であるので、ソープ嬢もこちらに合わせてくれたのでしょうが、それが災いした形。気づけば残り時間1時間を切っていました。そこから急いでマットを開始。まぁテクニックはそこそこなんでしょうね。ただ、マット上での手コキが痛い。自分のおちん○んの皮膚を引きちぎりそうな勢いで刺激されます。そんなんで気持ちよくなれるはずもなく…。モチベーションがやや下がった状態でベッドへ。ディープキスをしたのちに手コキへ。そこでも強烈な腕力で手コキされます。痛いっての。幸運にも時間が押していたため、そのまま騎乗位で本番。この店は原則ゴム無し本番なのでもちろんコンドームなんて付けません。腰の振り方とかはいいんだけど、やはり手コキのショックを引きずり今一盛り上がりません。なので途中で正常位にチェンジし、ソープ嬢の顔やゆれるおっぱいを直視しながら、最後にとうとう精液発射出来ました。

[ 2015-09-20 ]

カテゴリ: ソープ体験談